ゆーちゃむってこんな人-自己紹介-

ライフスタイル

どーも、ゆーちゃむっていいます。

今までいくつかブログを書いてきたのですが、さらっと自己紹介をします。

なぜこのページを作ったのか?

⇒ 僕の生い立ちをや経験をとおして、誰か1人でも励みにしてくれる人がいたら良いなと思ったからです。

もし共通点や気に入ったポイントがあったら、ぜひX(Twitter)フォローしてください。

このページにアクセスして頂いたのは、きっとなにかの縁です。

読んでくださっている”たった数分の縁”ではなく、ずっと大事にしていきたいと思っています。


小学生のゆーちゃむは“シャイボーイ”

小さい頃から、特に勉強ができたわけでも、走るのが速かったわけでもありません。

目立つことが苦手な、人見知りで大人しい子供でした。

でも体を動かすことは好きで、小学校にある跳び箱はすべて跳べましたし、鉄棒の逆上がりは得意だったり、サッカーや野球もそれなりにできていたつもりです。

鉄棒で「コウモリ」という技をやって顔面から落ちたとか、恥ずかしくて苦い失敗談も・・・。

宿題は父親に無理言ってかなり手伝ってもらったりしました。

優しくて真面目すぎるくらい真面目な父親で、僕には2歳上の兄がいるのですが、その兄弟喧嘩に巻き込んでしまったこともありました。

そんな父親は、僕が小学校を卒業する数日前に他界してしまい、未だに僕のなかでもっともダメージのある出来事になっています。

このときほど泣いたことはないです。この記事を書きながら、思い出すとまた泣けてきてしまう・・・


少し自信がついた中学校

ここが僕のなかで最初の人生の転機と思っています。

「ステージ上で論文を読んでほしい」って担任の先生に言われて、全校生徒の前でマイクを使って発表しました。

(内容は感想文みたいな簡単なもので、原稿用紙2~3枚だったと記憶してます)

それはそれはもう、今までにない緊張感を味わいました。

ただそれからというもの、「緊張し過ぎは良くないな」って意識するようにもなりました。

先日、友人の結婚式で代表スピーチを任されましたが、間違いなく小学生のころの経験が活かされています。

あと、パソコンが好きで毎日パソコンを触ってました。タイピングゲームが得意で、全校生徒のなかで一番早打ちできる自信がありました。


地元の普通科高校へ

「勉強が苦手な自分でも入れるレベルだったし、地元が好きだから」ってのがまず一つの理由です。

あと、母子家庭なので母親に苦労させたくなかったっていうのも、実はあります。

僕の母親は「やりたいことをやれ!」って感じの人で、勉強を押し付けることはしませんでした。

そんな母と、すでに他界した父には本当に感謝しています。

たまたま、僕は部活をやりたいと思わないタイプだったので、掛かるお金は必要最低限だったと思います。

ここでもパソコンが好きで、放課後に学校で毎日のように触っていました。

ちなみに僕が選んだ高校は、母が通っていた母校でもあります。


地元企業に就職

高校卒業後は、無事に第一希望の地元企業に就職できました!

このときの心境としては、早く自立して、金銭的に母親を楽にしてあげたかったですね。

この当時はパチンコにハマったり(ほぼ毎日)、好きな車イジリをしたり、お金を無駄使いしたなって印象が残っています。

それをやってたのも数年で、その後、23歳で結婚しました。

24歳のときには女の子が産まれ、25歳ではマイホームを建てました。


現在のゆーちゃむ

Twitterのみなさんはご存知の通り、現在は兼業ブロガーとして活動しています。

本業は設計士です。CADを使った製図やPLCを使ったプログラミングがメインです。

2019年11月30日時点での収益は、うまい棒4本程度でした(笑)

もともとお金のある家庭ではなく、僕自身が困りたくなかったのでとにかくお金の勉強はしてきました。

小学校で算数を教えるように、「お金の勉強も必修化して欲しい」と思ったり・・・。

そしたら借金を作る人も少なくなる気がするんですけどね。(金融会社が泣いてしまうか)


これからの夢

これからのゆーちゃむは、月に30万をWebで稼ぎたいって思ってます。

1年後、2022年の7月にはそれが達成できているように、逆算して行動をしています。

僕の最終目標はココです。

☑ 2か月に1回は家族旅行に行きたい!

☑ 海外旅行に行きたい!

☑ 子供の教育費、親の医療費で困らないようにしたい!

☑ 会社に依存しない働き方、稼ぎ方を習得したい!

そりゃ、現状で満足してるならいいけど、この先どうなるかわからないから行動するんです。

夢を追いかけるものは、いつでも馬鹿にされるものですね。。

でも、やるしかないじゃん。

心配する親の気持ちはわかりますけどね!

だからこそ、「X(Twitter)を通じてみなさん1人1人とコミュニケーションを取っていけたらな」って僕は思っています。

最後にひとこと

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。

みなさんから有益な情報を頂いているように、僕も自らカット&トライを繰り返して学び、それを発信していけるようにまとめながら少しずつでも前進していきたいと思います。

ひたすらに継続と努力!

こんなゆーちゃむですが、これからもよろしくお願いします!!

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